Profoto Connect(プロフォト コネクト)Connect-CANON 901310
29,076円(税込)
シンプル、低価格のProfotoのTTLAir内蔵ストロボ用無線シンクロ装置 Connect CANON用。
Profoto Connect(プロフォト コネクト)Connect-NIKON 901314
29,076円(税込)
シンプル、低価格のProfotoのTTLAir内蔵ストロボ用無線シンクロ装置 Connect NIKON用。
Profoto Connect(プロフォト コネクト)Connect-SONY 901312
29,076円(税込)
シンプル、低価格のProfotoのTTLAir内蔵ストロボ用無線シンクロ装置 Connect SONY用。
Profoto Connect(プロフォト コネクト)Connect-O/P 901318
13,365円(税込)
シンプル、低価格のProfotoのTTLAir内蔵ストロボ用無線シンクロ装置 Olympus/Panasonic用。
Profoto Connect Pro CANON(プロフォト コネクトプロ キャノン) ConnectPro-C 901321
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Proキャノン用。
Profoto Connect Pro NIKON(プロフォト コネクトプロ ニコン) ConnectPro-N 901322
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Proニコン用。
Profoto Connect Pro SONY(プロフォト コネクトプロ ソニー) ConnectPro-S 901323
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Proソニー用。
Profoto Connect Pro LEICA(プロフォト コネクトプロ ライカ) ConnectPro-L 901325
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Proライカ用。
Profoto Connect Pro Fujifilm(プロフォト コネクトプロ フジフイルム) ConnectPro-F 901324
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Proフジフイルム用。
Profoto Connect Pro NON TTL(プロフォト コネクトプロ TTL無し) ConnectPro-Non TTL 901320
59,523円(税込)
Profotoの究極のトランスミッター Profoto Connect Pro NON-TTL。
Connect Pro ファームウェアアップデートと新機能のご案内
2026年5月 新しいファームウェア(B5)が公開されました。ファームウェアアップデートに伴い追加された新機能をご紹介いたします。
〇エアレンジ設定 Air Range mode
エアレンジ設定では Connect Pro とライト間の無線通信範囲を調整します。
• NORMAL:通常の撮影距離に最適化(0.1–25m)
• LONG:より広い通信範囲に対応(1–100m)
初期値は NORMAL に設定されています。距離がある撮影環境や、電波が届きにくい環境では LONG を選択してください。
〇アドバンス発光機能
・サイクルモード Cycle mode
複数のライティングシーンを保存し、自動で切り替えながら撮影できる機能です。
連続した撮影の中で異なるライティングシーンを交互に使用したい場合や、手動で設定を変更せずに複数のライティングバリエーションを撮影したい場合に便利です。
最大8つのライティングシーンを登録できます。カメラのシンクロ信号、またはTest ボタンを押すたびに Connect Pro が次のシーンへ自動的に進む "LOOP" と、現在のシーンを保持して編集できる "PAUSE" を切り替えて使用できます。
各ライティングシーンには、グループA〜Fごとに以下の内容を保存できます。
・フラッシュ出力値
・フラッシュ ON/OFF
・定常光 ON/OFF
※サイクルモード時はTTL(自動調光)は使用できません。
・マルチポップモード Multi pop mode
1回の露光中にフラッシュを複数回発光させることで、連続発光による残像表現が可能な機能です。
1枚の写真の中で動きを記録したい場合や、残像感のあるモーション表現を作りたい場合に便利です。
マルチポップモードを有効にすると、設定した発光回数と1秒あたりの発光回数に基づき、1回の露光中にフラッシュが繰り返し発光します。
すべての発光を記録するには、設定内容に応じて十分に長いシャッタースピードを設定する必要があります。
※マルチポップモード時は TTL(自動調光)は使用できません。
※マルチポップモード時は Hi-Speed Sync(Hi-S)は使用できません。
















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